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profile of kumiko ishizuka いしずか 久見子

  • ライター(石塚久美子 名義で女性誌を中心に活動)

  • セルフケア コンシェルジュ

  • ルーシーダットン/タイヨガ  インストラクター

  • ワークショップ デザイナー(健康芸術/感受性向上)

  • 知事認定 栄養医学指導師


幼少時代からファッションとヘアアレンジに旺盛な好奇心を持ち、10代後半からは自身の肌の弱さを改善できるスキンケアを探しはじめる。健康の話題とカルチャーのクロスオーバーするところに”美容ごと”が展開されることを潜在的に感じていたことから、大学在学中は博物館や美術館での企画展示やイラストレーションに興味を持つも、卒業前に女性誌で活躍する美容ジャーナリストのアシスタントにつく。

 

大学卒業後よりフリーの美容ライターとして活動をスタート。先端の皮膚科学、化粧品トレンドや健康法、敏感肌ブランドの商品開発などの取材、国内外のメイクアップアーティストのインタビューを多数経験、自身でも色彩やアロマセラピーの基礎を学び、20代は取材を通じてオーガニックコスメの上陸や普及にも携わる。

30代、10年間の取材経験から皮膚生理、代謝機能、体の使い方が重要と感じ、整体要素を含んだタイ式ヨガ“ルーシーダットン”やそのほかボディワーク、スキンケアカウンセリング等をそれぞれのスペシャリストに学ぶ。結果、商品選択、運動、食の改善などの組み合わせで、自身の敏感肌、花粉症、PMS、胃腸虚弱といった悩みが緩和。また、知識や情報だけでなく、感受性、五感、身体感覚、精神保健との統合が、健康や美容、クオリティ オブ ライフを高めることを再確認。

 

2009年より 「五感は健康と美容のマネージメントの入口」を信条に、ルーシーダットン/タイヨガ セラピストの活動にも従事。震災をきっかけに、2012年からは都内数カ所の保健センター 精神保健デイケアでの社会復帰プログラムにて、色や質感を気分転換や余暇のツールとして心の健康管理に役立てるアートレクリエーションの講師を担当。

 

講師活動をする中で参加者の心の在りようについて考え、青山学院大学 社会情報学部のワークショップデザイナー育成プログラムを履修。ソーシャルデザインの視点で学んだことをアートレクリエーションに還元し、またライター経験を活かし都内の一部高校で実施されるインタビューワークショップにてファシリテーションなども務めはじめる。

 

現在は、これまでの活動を踏まえ『五感とアート』『腸活』『温活』『敏感肌向けスキンケア』『デリケートゾーンケア』などをキーとした”無理をしないセルフケア”の提案に邁進。2015年にはタイにおける女性の美容と健康のためのハーブ療法でソルトポットを使用した腹部温熱ケア、ソルトコーディネートの基本、分子整合栄養医学なども新たに学び、コラム執筆や講師業、ワークショップ等に活かしている。

■ライター 石塚久美子としてのコラム連載
宝島社 『リンネル』、昭文社『ことりっぷ』web 内 ことりっぷビューティ

—制作および寄稿させて頂いたことのある媒体—
●宝島社 『spring』『sweet』『InRed』『mini』『リンネル』『GLOW』

●扶桑社 『Numero TOKYO』

●講談社『WITH』

●SSコミュニケーションズ『レタスクラブ』

●主婦の友社『mina』『ゆうゆう』

●ハースト婦人画報社『ELLE  JAPON』

●阪急コミュニケーションズ『FIGARO』

●文藝春秋 『CREA』

●文化出版局『装苑』

●双葉社『JILLE』『FIGUE』

●カエルム『CYAN』

●三栄書房『kiitos』

●小学館『Domani』

●web『woman excite』 

●ハースト婦人画報社『エルオンライン』

●小学館『和樂』Web

●ライフスタイルメディア『キナリノ』

......and more

 

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